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2007年4月14日(土)15日(日)
健康支援エクササイズ協会発足
1周年記念ワークショップ |
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4月14日(土)
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●馬越先生 姿勢観察分析
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姿勢やその人の動きを観察、分析することで、腰痛、膝痛の原因や背景などさまざまなことを感じ取る(読み取る)ことができます。足、膝、腰、肩などチェックするポイントを確認し、実際に観察、分析を行いました。分析した結果をトレーニングなど指導につなげられるように、少しずつでも経験をつみ、必要な知識、スキルを習得していきたいと思います。
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4月15日(日)
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●藤原先生 「プレゼンテーションスキル」
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自分の考えをどうやったら相手にうまく伝えられるか、プレゼンテーションの成果を上げるにはどうしたらいいのか
をスキルと気持ちの両面から教えていただきました。現状を自己分析することで自分の弱いところや課題も明確になり、新たな気づきもありました。相手にいかに解りやすく、気持ちを込めて伝えられるかが、相手にとっても自分にとってもお互いに満足できる結果に結びつくということを改めて感じました。 |
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●前田励文氏 「心技体の統合を目指す」
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心がいかに身体に影響を与えるのかを実際に体感することができました。心の持ち方、在り方が身体にもたらす変化を簡単な動きを通して体認し、お互い(自分と相手)の気持ちや技が身体に与える影響、結果に驚きました。心と身体の連動、調和、心技体の統合を、日常生活をはじめ、指導やあらゆる場面において考えていくことが重要であり、常に意識して行動していきたいと思います。
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