関節を良好に保つ

棒コンディショニングメソッドのコンセプト

2002年に藤原葉子が棒びくす®という名称で棒コンディショニングメソッドプログラムの基礎を考案しました。
このメソッドの内容は、エビデンスも取れております。
常に内容はアップデートされ、構築されたメソッドになっております。


関節を良好に保メソッド

棒コンディショニングメソッドの特徴

上肢・下肢トレーニング ・ ストレッチ・ 体幹トレーニング・筋膜リリース・認知症予防

棒コンディショニングメソッドの運動効果のエビデンス

棒コンディショニングメソッドのあゆみ

安全

簡単

楽しい

棒を使い日常生活がより快適になる為の各関節機能を改善するため3Sプログラムです。

  1. 腰、膝、足に不安があっても、棒という支えがあるため、体重の負担を軽減し、筋力をサポートし
    安定stability』・『安心 security』・『安全safety』行えます。
  2. 肩関節・足関節・股関節・腰痛など関節機能改善に効果的なプログラムです。
  3. 子供から中高齢者の方まで『楽しく』トレーニングできます。

棒コンディショニングメソッドで使用している棒は、伊勢神宮の柱にも使用されている国産東濃ひのきを使用。
上からの圧力に強く、象が乗っても折れないと言われる程耐久性に優れています。
軽量のため、肩に負担がありません。
木の棒は、鉄の棒と違い血圧が上がりにくいというデータがあります。
介護施設の手すりが木の素材であるように、棒を握りしめても血圧の上昇を押さえ安心です。

棒というツールがあることで、動きが明確に分かりやすく、姿勢の指標にもなり、簡単に姿勢のチェックまた、筋膜リリースもでき、しなやかな筋肉・スムーズな関節の動き・姿勢改善が行えます。

大丈夫です!! 棒という支えがあることで簡単にフォームを取りやすく、ストレッチやトレーニングを行いやすくなっています。木の素材なので、肩回り・首周り・腰回りのリリースが気持ちよく・伸縮性が無いため肩関節の改善トレーニングもできます。

非常に優れている運動です。
内側から整ったきれいな身体になれます!! 動的・静的バランス運動・ストレッチ・肩関節のトレーニング・足底・足指・下肢トレーニング・筋膜リリース・つぼ・認知予防・瞬発力・レクレーション・押す・摩る・飛ばす・置く・引っ張る・挟む・転がすと非常に多様性があります。
飽きることなく、気持ち良く、身体が楽しく,心地よくなれる3Sプログラムです

PAGE TOP